Symfonium の再生中画面は、アプリのほとんどの部分と同様に設定から構成できます。
画面スタイル、ダイナミックカラー、表示する任意の行、画像の間隔、スライダースタイルなどを変更できます。ほとんどのオプションは 設定 → 再生中 にあります。
- 利用可能な場合、このアイコンは現在のメディアの歌詞またはチャプター選択を表示します。
- この行をタップすると、表示される情報を変更できます。長押しすると、現在のデータに関連するクイックアクションも実行できます。
- 5 つ星評価用の任意の行です。(設定 → 再生中 を参照)
- 音量を直接操作する任意の行です。(設定 → 再生中 を参照)
- 現在のキュー画面を開きます。画面上の任意の場所を上にスワイプしても開けます。
注意: 再生 / 一時停止ボタンを長押しすると停止として動作します。
画像上ではいくつかのジェスチャーにも対応しています。
- 1 回タップで再生 / 一時停止。
- 上スワイプでキューを表示。
- ダブルタップで 30 秒早送り。
- 長押しでファイルの先頭へシーク。
ミニマル構成の例:
再生中キュー
Section titled “再生中キュー”
- 現在再生中の曲が表示されていない場合、その曲まで一覧をスクロールします。
- プレーヤーのシャッフルモードを切り替えます。
- プレーヤーのリピートモードを切り替えます。
- 現在のキューをプレイリストとして保存します。
- 複数メディアキューオプションが有効な場合、別のキューを読み込みます。
- 再生を停止し、現在のキューを消去して削除します。
メディアを右へスワイプして、すばやく次の再生位置へ移動することもできます。
左へスワイプすると、メディアをキューから素早く削除できます。
スワイプアクションを機能させるには、アイコンのアニメーションと触覚フィードバックが発生するまで十分にスワイプしてください。
歌詞インターフェースプレビュー動作、テキスト設定、行同期、表示オプションを含め、Symfonium の歌詞インターフェースを構成して使用します。
